naradaisukikurabu’s blog

奈良が大好きな仲間のブログです。

2021-07-01から1ヶ月間の記事一覧

近鉄生駒ケーブルの車両

奈良県生駒市のの近鉄生駒ケーブルは、日本最初のケーブルカーと位置づけられています。楽しい車両で、ミケ、ブル、スイーツ、ドレミ、すずらん、白樺と名前がついています。(S)=2021年7月28日撮影

奈良県営馬見丘陵公園のサルスベリ2021年(7月下旬~8月中旬)

奈良県営馬見丘陵公園のヒマワリを見に行いくと、サルスベリも見ごろでした。ヒマワリや日日草、まだ緑のコキアとの組み合わせが似合います。(S)=2021年7月30日撮影

奈良県営馬見丘陵公園のヒマワリ2021年(7月下旬~8月中旬)

奈良県河合町の奈良県営馬見丘陵公園は、ヒマワリのシーズンです。種類が多く、咲く時期も調整されているようで、結構長い期間楽しめますl。(S)=2021年7月29日撮影

徳勝龍の優勝記念碑

奈良県桜井市、相撲神社の境内に徳勝龍の大相撲優勝記念碑があります。相撲神社は日本初の天覧相撲が行われた場所とされています。徳勝龍は奈良県出身で、2000年1月場所で優勝しました。(S)=2021年5月31日撮影

酷暑の中の奈良公園の鹿2021年夏

毎日暑い夏。奈良市・奈良公園の奈良国立博物館の横に鹿の集団。まさか暑さのためじゃないと思いますが、耳が垂れている鹿も。相変わらず旅行者が少ないので、鹿天国です。(K)=2021年7月18日撮影

天理参考館の展示物

奈良県天理市の天理参考館は、展示物の写真を撮ることができます。(S)=202 1年5t期23日撮影

酒のあてにいかが(121)ハルサメとミンチ炒め

ハルサメをだしの素を加えた湯でゆでてもどします。フライパンにサラダ油とゴマ油を入れて熱し、合びきミンチを炒めます。味つけは砂糖、しょうゆ、酒。ハルサメと刻みネギを加え、ゆで汁も適量入れてさらに炒め煮にして煮詰め、皿に盛って大葉の千切りを散…

相撲神社

奈良県桜井市穴師、大兵主神社の神域内に相撲神社があります。垂仁天皇の時代、野見宿祢(のみのすくね)と當麻蹴速(たいまのけはや)が、初の天覧相撲をした場所という言い伝えにちなんでいます。(S)=2021年5月31日撮影

天理参考館

奈良県天理市の天理参考館に久し振りに行ってみました。民俗学的な博物館です。(S)=2021年5月23日撮影

大兵主神社

奈良県桜井市穴師に、大兵主(だいひょうず)神社があります。正式には穴師坐(あなしにいます)大兵主神社。垂仁天皇2年に、倭姫命が天皇の御膳の守護神としてまつったとも、景行天皇が大国主を兵主大神としてまつったとも言われているようです。(S)=…

奈良行き火の鳥

近鉄特急「火の鳥」は大阪・難波と名古屋を結びますが、1日に1便だけ難波から奈良行きがあります。たまたま難波から奈良へ向かう際に、火の鳥が止まっていたので、乗ってみました。(S)=2021年7月21日撮影

天理ほのぼの市

奈良県天理市を巡っていて、天理ほのぼの市に寄りました。地産地消の農産物が並んでいました。」(S)=2021年5月23日撮影

酒のあてにいかが(120) 揚げジャガの梅肉南蛮漬け

ジャガイモはよく洗い、皮をつけたまま食べやすい大きさに切り、水分をふいて素揚げにします。そうめんつゆにゴマ油、酢、梅肉を混ぜ、それに揚げジャガをしばらく漬けておけばできあがり。(S)=2021年5月9日撮影

大和郡山市山田町の杵築神社

奈良県大和郡山市山田町に、杵築神社があります。松尾寺に参拝する際、途中にあるので寄ってみました。松尾寺に習合されていたものを、檀家らが自分の住む地域に遷宮したと伝えられいるそうです。」(S)=2021年7月4日撮影

西大寺のお茶の献木

奈良市の西大寺にお参りすると、本堂の前に献納されたお茶の木の鉢が並んでいまじた。西大寺は大茶盛りで知られます。(S)=2021年4月5日撮影

奈良地方気象台

奈良市・なら町の一角に、奈良地方気象台があります。瓦、白壁、格子といった和風デザインの外観です。(S)=2021年5月26日撮影

酒のたてにいかが(119)ブロッコリーとハムのオムレツ

ブロッコリーは頭を部分をゆで、みじん切りにします。ハムも細かく切ります。卵は溶いて、少し牛乳を加えます。フライパンにバターをひいて温め、卵を流し入れて丸く広げ、少しだけ固まってきたら、ブロッコリーとベーコンを乗せ軽く塩とコショウをふります…

櫟本高塚公園

奈良県天理市北部は、古代豪族ワニ氏が居住した地域です。大型の古墳群があり、それを取り込んだ櫟本(いちのもと)高塚公園です。(S)=2021年5月23日撮影

纏向日代宮跡の石碑

奈良県天理市の纏向(まきむく)遺跡の中に、纏向日代宮(ひしろのみや)跡の石碑があります。日代宮は第12代景行天皇が営んだとされる宮。記紀によると、景行天皇の時、皇子の小碓尊(おうすのみこと)、別名、倭建命(やまとたけるのみこと)が活躍した…

なら町のデザイン

奈良市・なら町の看板やのれんのおしゃれなデザインを集めてみました。(S)=2021年5月26日撮影

狂言大蔵流宗家屋敷跡

奈良市・なら町の川之上町街区公園に、狂言大蔵流宗家屋敷跡があります。説明板によると、狂言大蔵流十二世大蔵彌右衛門が、豊臣秀吉によりこのところに家屋敷を拝領し、二十二世まで住居した」と記してあります(S)=2021年5月26日撮影

天理市楢町の延命地蔵尊

奈良県天理市楢町のかぼちゃ薬師のそばに、延命地蔵尊が安置された堂があります。堂に向かう細い道が造ってあり、両側には石仏や無縁墓と思われるものがズラリと並んでいます。(S)=2021年4月5日撮影

酒のあてにいかが(118)みそ豆腐

豆腐は水切りをして、短冊に切ります。こうじみそと赤みそを混ぜ(なければ、好きなみそを使います)、サンショウの実ををつぶしたものを加えます。酒とみりんでみそを伸ばし、それを豆腐に塗って、しばらく寝かせます。使う時はみそを落とします。プライパ…

奈良の酒(18)奈良の夏冷酒・豊祝

奈良の夏冷酒・豊祝をもらいました。奈良市、奈良豊澤酒造の商品です。薄いブルーの細長い瓶に入っていて、ラベルには水の流れと金魚の絵。夏祭りの夜店で売っているに見ものような印象を受けます。それでいて口に含むとしっかりとした味がありました。(S…

世界のブックデザイン展(7月1日~8月29日)

奈良市の奈良県立図書情報館で、世界のブックデザイン展が開かれています。館内は写真禁止ですが、このコーナーは撮影可でした。(S)=2021年7月3日撮影

金魚スクエア

奈良県大和郡山市は金魚の養殖が盛んで、「金魚の街」として知られ、金魚すくい大会も開かれます。市総合公園にも、「金魚スクエア」名づけられたと一画があります。アリーナの名前でもあり、その前の広場には、石造りの金魚のモニュメント「きんとっと」「…

纏向珠城宮跡伝承地の説明板

奈良県桜井市の纏向珠城宮跡伝承地に、説明板があります。纏向珠城宮は垂仁天皇が営んだ宮とされ、野見宿祢と當麻蹴速が相撲を取ったという伝説もあります。(s)=2021年5月31日撮影

率川地蔵尊

奈良市の猿沢池の南側の小川に、コンクリートの舟に乗った石仏群があります。率川(いさかわ)地蔵尊を呼ばれます。江戸時代に河川工事の際に出てきた石仏を集めたもので、数は40体ほどです。(S)=2021年5月26日撮影

松尾寺のユリ2021年(6月下旬~7月前半)

奈良県大和郡山市の松尾寺は、境内に鉢植えのユリ(カサブランカ・コンカドール)をズラリと並べています。大きな華やかな花で、鉢の間を見て歩くと、強い香りに包まれます。(S)=2021年7月4日撮影

酒のあてにいかが(117)ナスをチーン、そうめんつゆ和え

ナスはフォークか包丁の先で10カ所ほど刺す。ラップで巻いて、2分ほどレンジでチーン。ヘタを取り、食べやすい大きさに切る。そうめんつゆで和え、新ショウガの千切り、木の芽を振って、冷蔵庫で冷やせばできあがり。(S)=2021年7月4日撮影