奈良の精神
奈良県明日香村、犬養万葉記念館を訪ねると、記念絵はがきが置いてありました。記念館は万葉集学者だった故・犬養孝さんの業績を紹介する施設で、南都明日香ふれあいセンターとなっています。 絵はがきは犬養さんが揮毫した万葉歌碑の文字と伊藤銀造さんの万…
奈良県明日香村、犬養万葉記念館を訪ねました。万葉集学者の犬養孝さんの業績を紹介する小さな記念館です。(梶川伸)=2026年5月3日撮影
奈良県田原本町秦庄・春日神社の狛犬です。春日神社は秦楽寺と境内を共有したようになっていて、境はありません。(S)=2026年3月19日撮影
奈良県明日香村の岡寺は、境内の手水や池などを、ダリアの花で飾っています。お地蔵さんとの組み合わせ、花のボールもあります。(S)=2026年5月2日撮影
奈良県田原本町秦庄の秦楽寺を訪ねると、春日神社が共存していました。(S)=2026年3月19日撮影
奈良県田原本町の秦楽寺を訪ねました。説明板によると、大化3(647)年の創建と伝えられるそうです。空海が「三教指帰」を著した寺ともいわれるとか。境内には、本尊の十一面観音や金春屋敷跡の説明板もありました。(S)=2026年3月18日撮影
奈良県大和郡山市、近鉄橿原線筒井駅のそばに、大きな通りに面して地蔵堂がありました。(S)=2026年3月18日撮影
奈良市の近鉄奈良駅などで、「お水取り松明調進」列車を見かけました。東大寺のお水取りに使う松明を、三重県伊賀から運ぶ列車のようでした。(S)=2026年3月12日撮影
奈良県天理市、JR柳本駅前に地蔵堂がありました。(S)=2025年12月6日撮影
奈良県生駒市、近鉄生駒線南生駒駅で降りると、すぐ前に名号を刻んだ石がありました。(S)=2026年1月12日撮影
奈良市の春日大社に、遅まきながら新年の参拝をしました。写真を参道の光景です。日韓首脳会談を歓迎する掲示もありました。(T)=2026年1月13日撮影
奈良県葛城市、當麻寺の参道の天満宮の狛犬です。(S)=2026年1月5日撮影
奈良県葛城市、當麻寺の参道を歩いて、平田春日神社の入り口を見つけました。屋並みの裏側にひっそりと鎮座していました。(S)=2026年1月5日撮影
奈良県桜井市、談山神社の夫婦杉です。太い根元から少し上がったところで、2本の幹に分かれ、真っ直ぐ上に伸びています。(S)=2025年11月28日撮影
奈良県王寺町、近鉄田原本線新王子駅に、合格だるまがありました。(S)=2025年12月18日撮影
奈良県桜井市、談山神社は苔むした石垣も魅力です。(S)=2025年11月28日撮影
奈良県桜井市に談山神社に、「結びの藤棚」という仕掛けがありました。(S)=2025年11月28日撮影
奈良県桜井市、談山神社で目についたデザインです。(S)=2025年11月28日撮影
奈良県桜井市、談山神社の紅葉を見に行った時に撮った石灯篭です。(S)=2025年11月28日撮影
奈良県桜井市、談山神社のそばに、淡海公十三重塔があります。神社の祭神は藤原鎌足で、この十三重の石塔は2男の不比等の供養塔です。説明板によると、永仁6(1298)年の銘があるそうです。(S)=2025年11月28日撮影
奈良県大和郡山市、近鉄橿原線九条駅の近くに、大和八十八ヶ所第三十番霊場の石碑がありました。(S)=2025年10月6日撮影
奈良県大和高田市、近鉄大阪線築山駅のそばに、春日神社があります。狛犬の写真です。(S)=2025年9月16日撮影
奈良県大和高田市、近鉄大阪線駅築山駅のそばに、春日神社があります。(S)=2025年9月16日撮影
奈良県橿原市、おふさ観音の手水は、井戸水を使っています。夏は冷たくて、気持ちが良い水です。(S)=2025年7月22日撮影
奈良市・なら町、御霊神社の狛犬です。(S)=2025年7月9日撮影
奈良市・なら町、元興寺に参ると、ミストの設備がありました。暑い夏にはありがたい心遣い。(S)=2025年7月9日撮影
奈良県橿原市、おふさ観音で風鈴まつりが催されています。境内にたくさんお風鈴が吊るされ、涼しい音を流しています。(s)=2025年7月22日撮影
奈良市、西大寺の境内の境内には、いろいろな表情の松があります。(S)=2025年6月8日撮影
奈良県明日香村の岡寺に参拝した際、参道の産の宮に寄りました。案内によると、安産祈願の八坂神社でした。(S)=2025年4月30日撮影
奈良県高取町の信楽寺は、境内にお里・沢市の墓があります。(S)=2025年3月1日撮影