奈良の精神
奈良県天理市、JR柳本駅前に地蔵堂がありました。(S)=2025年12月6日撮影
奈良県生駒市、近鉄生駒線南生駒駅で降りると、すぐ前に名号を刻んだ石がありました。(S)=2026年1月12日撮影
奈良市の春日大社に、遅まきながら新年の参拝をしました。写真を参道の光景です。日韓首脳会談を歓迎する掲示もありました。(T)=2026年1月13日撮影
奈良県葛城市、當麻寺の参道の天満宮の狛犬です。(S)=2026年1月5日撮影
奈良県葛城市、當麻寺の参道を歩いて、平田春日神社の入り口を見つけました。屋並みの裏側にひっそりと鎮座していました。(S)=2026年1月5日撮影
奈良県桜井市、談山神社の夫婦杉です。太い根元から少し上がったところで、2本の幹に分かれ、真っ直ぐ上に伸びています。(S)=2025年11月28日撮影
奈良県王寺町、近鉄田原本線新王子駅に、合格だるまがありました。(S)=2025年12月18日撮影
奈良県桜井市、談山神社は苔むした石垣も魅力です。(S)=2025年11月28日撮影
奈良県桜井市に談山神社に、「結びの藤棚」という仕掛けがありました。(S)=2025年11月28日撮影
奈良県桜井市、談山神社で目についたデザインです。(S)=2025年11月28日撮影
奈良県桜井市、談山神社の紅葉を見に行った時に撮った石灯篭です。(S)=2025年11月28日撮影
奈良県桜井市、談山神社のそばに、淡海公十三重塔があります。神社の祭神は藤原鎌足で、この十三重の石塔は2男の不比等の供養塔です。説明板によると、永仁6(1298)年の銘があるそうです。(S)=2025年11月28日撮影
奈良県大和郡山市、近鉄橿原線九条駅の近くに、大和八十八ヶ所第三十番霊場の石碑がありました。(S)=2025年10月6日撮影
奈良県大和高田市、近鉄大阪線築山駅のそばに、春日神社があります。狛犬の写真です。(S)=2025年9月16日撮影
奈良県大和高田市、近鉄大阪線駅築山駅のそばに、春日神社があります。(S)=2025年9月16日撮影
奈良県橿原市、おふさ観音の手水は、井戸水を使っています。夏は冷たくて、気持ちが良い水です。(S)=2025年7月22日撮影
奈良市・なら町、御霊神社の狛犬です。(S)=2025年7月9日撮影
奈良市・なら町、元興寺に参ると、ミストの設備がありました。暑い夏にはありがたい心遣い。(S)=2025年7月9日撮影
奈良県橿原市、おふさ観音で風鈴まつりが催されています。境内にたくさんお風鈴が吊るされ、涼しい音を流しています。(s)=2025年7月22日撮影
奈良市、西大寺の境内の境内には、いろいろな表情の松があります。(S)=2025年6月8日撮影
奈良県明日香村の岡寺に参拝した際、参道の産の宮に寄りました。案内によると、安産祈願の八坂神社でした。(S)=2025年4月30日撮影
奈良県高取町の信楽寺は、境内にお里・沢市の墓があります。(S)=2025年3月1日撮影
奈良県高取町、土佐恵比須神社の狛犬です。(S)=2025年3月1日撮影
奈良県高取町・土佐街道の「町家のひな祭り」に行った際、街道から少し入った光明寺をのぞいてみました。(S)=2025年3月1日撮影
奈良市の佐保川は桜の名所で、堤防の桜並木が延々と続きます。JRの踏切の近くに、河津桜が約10本集まっていて、3月22日に行くと満開でした。25、26日までが見ごろだと思います。(S)=2025年3月22日撮影
奈良県高取町、土佐街道の土佐恵美須神社です。(S)=2025年3月1日撮影
奈良県天理市、三島神社の狛犬です。(S)=2025年2月17日撮影
奈良県天理市三島町に、三島神社があります。説明板によると、祭神は布留御魂神、大山祇命、天児屋根命。境内には亀に乗った形の石灯籠があります。(S)
奈良県桜井市、長谷寺の前に、桜馬場の案内板が設置してあります。それによると、昔は長谷寺の前に桜並木があり、馬を木につないで参拝したそうです。(S)=2025年1月5日撮影 、
奈良市・喜光寺の境内の木は松が目立ち、さまざまな表情を見せています。(S)=2025年1月2日撮影